メリー・ポピンズ・リターンズの評価・レビュー(感想)・ネタバレ

メリー・ポピンズ・リターンズ

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メリー・ポピンズ・リターンズ

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1件のレビュー

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  • DVD
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公開日:2019/02/01

上映時間:131分

ジャンル:洋画青春・スポーツ

最新のレビュー追加日:2019/02/06

この作品は?

「メリー・ポピンズ・リターンズ」

P.L.トラヴァースの児童文学を原作にしたミュージカル・ファンタジー「メリー・ポピンズ」の20年後を描く続編。

出演はエミリー・ブラントリン=マニュエル・ミランダベン・ウィショーなど豪華キャストで贈る、ジャンルは洋画青春・スポーツの作品です。

解説

P.L.トラヴァースの児童文学を原作にしたミュージカル・ファンタジー「メリー・ポピンズ」の20年後を描く続編。大恐慌時代のロンドン。妻を亡くし悲しみに暮れるマイケル一家のもとに、以前と変わらぬ姿の魔法使いメリー・ポピンズが舞い降りてくる。監督は、舞台演出家・振付師として活躍する一方、「イントゥ・ザ・ウッズ」「シカゴ」などでメガホンを取ったロブ・マーシャル。子供たちを厳しくも優しく包み込むメリー・ポピンズを「クワイエット・プレイス」のエミリー・ブラントが演じる。また、1964年の「メリー・ポピンズ」でバート

さらに詳しく

(ネタバレを含む場合があります)

大恐慌のただ中にあるロンドン。バンクス家の長男マイケル(ベン・ウィショー)は今では父や祖父が勤めたフィデリティ銀行で臨時の仕事に就き、家庭を持っている。しかしロンドンは大暴落のあおりを受け、余裕を失っていた。妻を亡くし悲しみに暮れるマイケル一家に、追い打ちをかけるように融資の返済期限が切れ、家を失いかねない状況に。そんな折、かつてバンクス家に来た魔法使いのメリー・ポピンズ(エミリー・ブラント)が、20年前と変わらぬ姿で空から舞い降りてくる。バスタブの底を抜けて海底探検に向かったり、絵画の世界に飛び込み華麗

概要

制作年

2018年

制作国

アメリカ

  • 総合評価
  • 0
  • 恥ずかしながら…

    護摩堂の水のメリー・ポピンズ・リターンズの評価・レビュー(感想)・ネタバレ

    護摩堂の水の感想・ネタバレ

    2019年2月6日

    • 評価:
    • 4
    • | 2019年2月6日

    以下、感想・ネタバレ本文

    恥ずかしながら このシリーズ 初めてです。
    リターンズなので あぁ この人たち前に出ていて その時も色々あったんだろうなってことは分かった。
    ちょこっと荒っぽいCGもご愛嬌。
    どっかの場面であれ?ってとこがあったので これはDVDになったら確認してみよう。
    こういう映画を観ると 外国の俳優さんの幅の広さが身にしみる。
    だけどビックベンはイギリスに象徴だからなぁ!
    いじったらあかんわ。

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メリー・ポピンズ・リターンズに関するQ&A

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