去年の冬、きみと別れの評価・レビュー(感想)・ネタバレ

去年の冬、きみと別れ

去年の冬、きみと別れ

去年の冬、きみと別れ

4.0

826件のレビュー

826件のレビュー

  • 映画
  • DVD
  • Blu-ray

レンタル開始日:2018/07/18

収録時間:119分

ジャンル:邦画サスペンス

最新のレビュー追加日:2018/09/21

この作品は?

「去年の冬、きみと別れ」

芥川賞作家・中村文則のベストセラー小説を「グラスホッパー」の瀧本智行監督が映画化したサスペンス。

監督は瀧本智行、出演は岩田剛典山本美月斎藤工など豪華キャストで贈る、ジャンルは邦画サスペンスの作品です。

826件のレビューが投稿されており、評価は4.0と注目の作品です!

解説

芥川賞作家・中村文則のベストセラー小説を「グラスホッパー」の瀧本智行監督が映画化したサスペンス。盲目の美女が巻き込まれた謎の焼死事件。新進気鋭のルポライター耶雲恭介は、その真相を追ううちに、いつしか抜けることの出来ない深みにのみ込まれていく。EXILE、三代目J Soul Brothersのメンバーで、「植物図鑑運命の恋、ひろいました」「HiGH&LOW」シリーズなど俳優としても精力的に活動する岩田剛典が主人公・耶雲恭介を演じる。共演は「ピーチガール」の山本美月、「昼顔」の斎藤工、「サイドライン」の浅見れ

さらに詳しく

(ネタバレを含む場合があります)

婚約者・松田百合子(山本美月)との結婚を間近に控えた新進気鋭のルポライター耶雲恭介(岩田剛典)。本の出版を目指す彼が目を付けたのは、盲目の美女が巻き込まれた未解決焼死事件と、その事件の元容疑者である世界的フォトグラファー・木原坂雄大(斎藤工)だった。だがその真相に近づくにつれ、木原坂の危険な罠は百合子にまで及び、いつしか耶雲は抜けることのできない深みにはまっていくのだった……。

概要

制作年

2018年

制作国

日本

出演者・スタッフ

原作

監督

脚本

音楽

スタッフ

プロデュース

撮影

制作

  • 総合評価
  • 4.0

去年の冬、きみと別れに関するQ&A

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