ママレード・ボーイの評価・レビュー(感想)・ネタバレ

ママレード・ボーイ

ママレード・ボーイ

ママレード・ボーイ

3.9

624件のレビュー

624件のレビュー

  • 映画
  • DVD
  • Blu-ray

レンタル開始日:2018/09/12

収録時間:127分

ジャンル:邦画青春

最新のレビュー追加日:2019/02/16

この作品は?

「ママレード・ボーイ」

人気同名コミックを「ラストコップ THE MOVIE」の桜井日奈子、「銀魂」の吉沢亮のW主演で実写映画化。

監督は廣木隆一、出演は桜井日奈子吉沢亮佐藤大樹など豪華キャストで贈る、ジャンルは邦画青春の作品です。

624件のレビューが投稿されており、評価は3.9と注目の作品です!

解説

人気同名コミックを「ラストコップ THE MOVIE」の桜井日奈子、「銀魂」の吉沢亮のW主演で実写映画化。女子高生・光希の両親は、ハワイ旅行で出会った松浦夫妻とお互いのパートナーを交換して再婚し、松浦家の1人息子・遊も含めて同居することに。監督は、「PとJK」の廣木隆一。出演は、「64 ロクヨン」前後編の筒井道隆、「バースデーカード」の谷原章介、「四月は君の嘘」の檀れい、「新しい靴を買わなくちゃ」の中山美穂、「HiGH&LOW」シリーズの佐藤大樹、「映画 暗殺教室」シリーズの優希美青。

さらに詳しく

(ネタバレを含む場合があります)

女子高生の小石川光希(桜井日奈子)はある日、両親から離婚することを突然告げられる。ハワイ旅行で出会った松浦夫妻と気が合い、母親・留美(檀れい)がその夫・要士(谷原章介)と、父親・仁(筒井道隆)がその妻・千弥子(中山美穂)と恋に落ち、お互いパートナーを交換して再婚するのだと言う。その上、松浦夫妻の1人息子で、光希と同い年の遊(吉沢亮)も含めて、みんな一緒に暮らすことに。光希はそんな常識はずれな両親たちと一定の距離を保とうとするが、同居する遊はまったく気にする素振りもない。いつもクールな遊が時折見せる優しさに

概要

制作年

2018年

制作国

日本

出演者・スタッフ

原作

監督

音楽

プロデュース

撮影

スタッフ

制作

  • 総合評価
  • 3.9

ママレード・ボーイに関するQ&A

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