劇場版 仮面ライダービルド Be The Oneの評価・レビュー(感想)・ネタバレ

劇場版 仮面ライダービルド Be The One

劇場版 仮面ライダービルド Be The One

劇場版 仮面ライダービルド Be The One

4.3

83件のレビュー

83件のレビュー

  • 映画
  • DVD
  • Blu-ray

レンタル開始日:2019/01/09

収録時間:60分

ジャンル:特撮

最新のレビュー追加日:2019/02/11

この作品は?

「劇場版 仮面ライダービルド Be The One」

シリーズ史上最高のIQを誇る天才物理学者・桐生戦兎が活躍する『仮面ライダービルド』の劇場版。

監督は上堀内佳寿也、出演は犬飼貴丈赤楚衛二高田夏帆など豪華キャストで贈る、ジャンルは特撮の作品です。

83件のレビューが投稿されており、評価は4.3と注目の作品です!

解説

シリーズ史上最高のIQを誇る天才物理学者・桐生戦兎が活躍する『仮面ライダービルド』の劇場版。3つに分断された国内の戦争は終結。新都知事が置かれ、それぞれの都市が国を支える新体制へと移行していくはずだったが、再び大きな脅威が戦兎の前に立ちはだかる。犬飼貴丈らレギュラー陣に加え、「だれかの木琴」の勝村政信、「パッチギ!LOVE & PEACE」の藤井隆、「笑う招き猫」の松井玲奈がゲストキャストとして参加。同時上映は「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャーen film(アン フィルム)」。

さらに詳しく

(ネタバレを含む場合があります)

東都、西都、北都、3つの首都が繰り広げた戦争は終結した。パンドラタワーには新政府が樹立。それぞれの都市には、これまでの首相に代わり、東都には伊能賢剛(勝村政信)、西都には郷原光臣(藤井隆)、北都には才賀涼香(松井玲奈)という元・宇宙飛行士の知事が置かれ、平和のための新体制が確立されたはずだった。だが、隠された真実と完璧な計略が、仮面ライダービルド=桐生戦兎(犬飼貴丈)を追い詰めていく。天才物理学者でもある戦兎は科学の力を信じ、未だかつてない強敵に挑むのだが……。

概要

制作年

2018年

制作国

日本

出演者・スタッフ

プロデュース

脚本

音楽

スタッフ

出演

声優

  • 総合評価
  • 4.3

劇場版 仮面ライダービルド Be The Oneに関するQ&A

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