劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人の評価・レビュー(感想)・ネタバレ

劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人

劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人

劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人

4.4

127件のレビュー

127件のレビュー

  • 映画
  • DVD
  • Blu-ray

レンタル開始日:2019/01/23

収録時間:99分

ジャンル:コミック

最新のレビュー追加日:2019/02/15

この作品は?

「劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人」

剣と魔法の世界を舞台に、7人のお尋ね者集団“七つの大罪”が活躍するヒロイックファンタジーアニメの劇場版。

監督は阿部記之ほか、出演は梶裕貴(声優)、雨宮天(声優)、久野美咲(声優)など豪華キャストで贈る、ジャンルはコミックの作品です。

127件のレビューが投稿されており、評価は4.4と注目の作品です!

解説

剣と魔法の世界を舞台に、7人のお尋ね者集団“七つの大罪”が活躍するヒロイックファンタジーアニメの劇場版。天空の世界“天空宮”に飛ばされた“七つの大罪”団長のメリオダス。その前に、魔獣の封印を解こうと残虐非道な集団“黒の六騎士”が現れる。声の出演は「GODZILLA 決戦機動増殖都市」の梶裕貴、「心が叫びたがってるんだ。」の雨宮天。原作は鈴木央の人気コミック。

さらに詳しく

(ネタバレを含む場合があります)

妖精族や女神族、魔神族が存在する世界。魔神族の暗躍によって滅亡寸前となった大国・リオネス王国を救ったのは、大罪人であり伝説の騎士団“七つの大罪”と1人の王女だった。そして、リオネス王国に平和が戻り、しばらく経った頃。国王の誕生日を祝うため、“七つの大罪”一行が幻の食材・天空魚を求めて辺境の地へやって来る。団長のメリオダス(声:梶裕貴)と人語を解する豚のホーク(声:久野美咲)は、天空魚を求めるうち、雲の上に存在する天空の世界“天空宮”に飛ばされてしまう。そこには、最凶最悪な魔獣が三千年もの長きに渡って封印さ

概要

制作年

2018年

制作国

日本

出演者・スタッフ

原作

監督

脚本

デザイン

スタッフ

声優

  • 総合評価
  • 4.4

劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人に関するQ&A

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